ノアの杜では、現時点で永代供養をお願いしているわけではありませんが、今後の参考とさせていただくため、
勉強の機会として参加いたしました。
創業15年目を迎える中で、業界の大先輩である事業者様と名刺交換をさせていただく機会にも恵まれ、
これまでにないご縁を感じられる一日となりました。
本来、ペットのご遺骨の一部(残骨)については、廃棄処分とされることも少なくありません。
そのような中で、「家族の一員」として最期まで供養していただける環境は、これからの時代において非常に重要な取り組みであると、改めて実感いたしました。
自然サイクル保全事業協同組合様の取り組みは、その想いを形にされた、非常に意義深いものだと感じております。
同業の方々とも交流できる貴重な機会でもありますので、
次回の秋季開催にもぜひ参加させていただきたいと考えております。
このような素晴らしい機会をいただき、誠にありがとうございました。
ペットセレモニーノアの杜 後藤
